NEWJIの認知拡大にともない、問い合わせや資料請求が増える中、対応の抜け漏れを防ぎ、商談化までのプロセスを仕組み化する必要がありました。HubSpotを軸に、引き合いから商談管理までの基盤を整備しています。
目次
課題
プラットフォームとメディアの両方から問い合わせが入るようになると、対応窓口や記録方法が統一されておらず、対応漏れや商談化までのプロセスが属人化するリスクが生じていました。
実施内容
HubSpotを軸に、問い合わせの自動分類、リードの一元管理、商談化までのフローを設計しました。担当者への通知や対応履歴の記録を仕組み化し、対応状況を可視化しています。
成果
問い合わせ対応の抜け漏れを防ぎ、商談化までのプロセスを仕組み化できました。対応状況が可視化されたことで、担当者間の引き継ぎもスムーズになっています。
使用技術
- HubSpot CRM
- 自動通知・分類ワークフロー
支援範囲
- CRM設計
- リード管理フロー構築
- 営業プロセス整理
問い合わせから商談化までの現状フローを伺い、自動化できる範囲を整理してご提案します。
