Service / 業務システム開発
業務システム開発|サービス資料
業務の流れに合わせて、システムをつくる
この資料で分かること
- 業務が道具ごとに分かれていると起きること(既製のシステムとの違い)
- つくるシステムの例(見積・受発注、案件とプロジェクト、在庫・申請)
- 手間の大きい業務から小さくつくり、使ってから広げる進め方
- これまでにつくったシステム(お客様向けと自社のもの)
- 費用の決め方と、相談のときに伺うこと
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見積・受発注、案件の管理、在庫と発注など、Excelやメールで回している業務を、御社の業務の流れに合わせた1つのシステムにまとめるサービスの資料です。つくるシステムの例、進め方、これまでにつくったシステム、費用の決め方を1冊にまとめています。
自社の場合はどうなるか、直接お話しください。
現状を伺いながら、小さく始められるかたちをご提案します。やらないほうがよい場合は、その理由をお伝えします。
